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共働き×ルンバのロボット掃除機=最強!ジョイントマットの段差も楽々超える!

iRobot ルンバ 622 レビューのアイキャッチ画像

本記事は共働き夫婦に必須のルンバのロボット掃除機「iRobot ルンバ 622」のレビュー記事です。

どうも、子育て世代の共働き夫婦でルンバのロボット掃除機が手放せないかつを(@katsuwoyade)です。

子育て世代の共働き夫婦にとって、掃除の時間ってなかなか作り出すのが難しいですよね。

かつを

子どもと一緒にいて掃除機かけようとすると、120%掃除機奪われるし…

そんな忙しい子育て世代の共働き夫婦におすすめしたいのが、ロボット掃除機。

ルンバのロボット掃除機があれば、共働き夫婦が仕事等で出かけている最中にロボット掃除機が代わりに床の掃除を済ませてくれちゃいます。

かつを

もう便利過ぎて手放せないです!

iRobot ルンバ 622」なら、価格も安価で初めてのロボット掃除機にぴったりです。

という訳で、本記事は「共働き×ルンバのロボット掃除機=最強!iRoboto622をガチレビュー!」について書いています。

共働き夫婦に必須の『iRobot ルンバ 622』の外観・付属品

iRobot ルンバ 622」はiRobot社の安価なロボット掃除機です。

「iRobot ルンバ 622」の外観画像

本体スペックは以下のとおり。

製品名iRobot ルンバ 622
サイズ直径34cm×高さ9.2cm
本体重量3.7kg
連続運転時間最大60分
充電時間180分

直径は34cm、高さは9.2cmで大抵のソファや家具の下に入り込めます。

「iRobot ルンバ 622」の上からみた画像

ダストボックスはボタンを押しながら手前に引くだけで簡単に取り外すことが可能。

「iRobot ルンバ 622」のダストボックスを引き出している画像

ダストボックスの中にはフィルターがセットされています。

「iRobot ルンバ 622」のダストボックスとフィルター画像

かつを

フィルターは吸い込む力が弱くなったな…と感じたら交換するようにしましょう!

裏面には、3つのブラシ(メインブラシ、フレキシブルブラシ、エッジクリーニングブラシ)を備えています。

「iRobot ルンバ 622」の裏面

エッジクリーニングブラシが回転することで、壁際や隅っこといった届きにくい場所のゴミやホコリをかき込めます。

「iRobot ルンバ 622」のエッジクリーニングブラシ

iRobot ルンバ 622」の付属品は以下の通りです。

「iRobot ルンバ 622」の付属品一覧

iRobot ルンバ 622の同梱品
  • ルンバ本体
  • ホームベース
  • バッテリー
  • ACアダプター
  • 電源コード
  • オートバーチャルウォール
  • リモコン
  • 乾電池
  • 交換用フィルター
  • お手入れカッター
  • クッションラバー
  • 交換用エッジクリーニングブラシ

かつを

交換用のフィルター、クリーニングブラシが付属しているのは嬉しいポイントですね!

共働き夫婦に必須の『iRobot ルンバ 622』は2万円代と安価

iRobot ルンバ 622」の最大の特徴は価格の安さ。

かつを

Amazonで2万円代で購入できます!

ひとえにロボット掃除機といっても、価格帯はさまざまで、機能も多岐に渡っています。

かつを

ルンバだと5万〜10万するものが結構ありますからね…

価格が高いものには、掃除するごとに部屋の形を学習し最適な経路で掃除するといったような、それ相応の機能が付いています。

しかし、価格が5万円以上となるとロボット掃除機を初めて購入する人には出しづらい価格ですよね。

その点「iRobot ルンバ 622」は2万円代とルンバの中では格安でありながら、掃除能力も申し分なしとコスパは抜群。

かつを

コスパ重視なら「iRobot ルンバ 622」で間違いなしです!

共働き夫婦に必須の『iRobot ルンバ 622』は自動充電機能を搭載

iRobot ルンバ 622」は、自動でホームベースに戻る自動充電機能が搭載されています。

「iRobot ルンバ 622」がホームベースに自動で戻っているgif画像

かつを

最後の力を振り絞るように、フラフラ戻ってくのがまた可愛いんですよね…!

自動でお掃除してくれて、自動で充電してくれるので、忙しい子育て世代の共働き夫婦にとっては家事をしてくれる人が一人増えたようなものでとっても心強いです。

共働き夫婦に必須の『iRobot ルンバ 622』は数cmのジョイントマットの段差も乗り越えられる

iRobot ルンバ 622」はジョイントマットの数cm程度の段差であれば、難なく乗り越えることができます。

「iRobot ルンバ 622」が段差を乗り越えるgif画像

かつを

ジョイントマットの2cmくらいの段差は平気で超えてくれますね!

子育て世代のご家庭では、床に防音対策で「ジョイントマット」を敷いていることも多いですよね。

iRobot ルンバ 622」は数cm程度のジョイントマットなら楽々乗り越えてくれるので、子育て世代の方も安心して使えます。

共働き夫婦に必須の『Robot ルンバ 622』に行って欲しくない場所を仕切れる

iRobot ルンバ 622」は付属品のバーチャルウォールを使うことで、行って欲しくない場所に仮想の壁(バーチャルウォール)を作ることができます。

バーチャルウォールがあると便利な例
  • ルンバに接触して欲しくない物があるとき(障子等)
  • ルンバに入って欲しくない場所があるとき(バルコニー等)
  • ルンバが入り込むと抜け出せなくなる場所があるとき(配線等)
  • ルンバが低い段差を超えて落ちてしまうときや、段差の途中に引っかかってしまうとき(和室と洋室の境目等)
  • 階段付近を掃除するとき

また、一度に掃除仕切れないような広いスペースを2つに分けて掃除するときにも使えたりします。

かつを

何かと便利なバーチャルウォールが標準搭載なのも、「iRobot ルンバ 622」の嬉しいポイントですね!

結論:iRobot ルンバ 622は共働き夫婦の暮らしを助けるロボット掃除機

本記事は「共働き×ルンバのロボット掃除機=最強!iRoboto622をガチレビュー!」について書きました。

iRobot ルンバ 622」はルンバのロボット掃除機としては破格の2万円代で購入可能なコスパに優れた製品です。

自動で掃除し自動で充電してくれるため、忙しい子育て世代の共働き夫婦にとってなくてはならない存在になってくれます。

かつを

ぶっちゃけルンバ無しの生活にはもう戻れないです…それくらい快適!

どうも、かつを(@katsuwoyade)でした。

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