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赤ちゃんのメリーはいつからいつまで使えるの?意外と長く使えます!

我が家は2017年の12月に第一子となる子供が生まれまして、4月からは共働き夫婦として、子供は保育園に通ってます。

夫婦共に両親は関西方面におるんで、実質頼れるのは自分たち二人だけ。

最近はお座りが出来る様になってきたんで、ご飯を食べる時は一緒に座って食べてるんですが、お座りが出来るまでは、ご飯食べてる時もそうですし、トイレとか、ちょっとした家事とかで子供のそばに入れない時って少なからずありますねん。

夫婦二人が揃ってる時は、片方が見ていれば問題ないんやけど、二人揃っていない時も仕事の関係上、多いんですよね。

そういう時に、おもちゃとかで一人遊びをしてもらう事が多いんですが、その中でも特におすすめしたいアイテムがあります。

それが、ベビージムです。

我が家は、タカラトミー製のベビージムを使ってます。

Amazon評価がめちゃくちゃ評価高くて、ホンマに?っと思ってたんですが、これめっちゃ便利です。

Amazonでの評価の高さも納得。

我が家で使ってるベビージムの便利なポイントをご紹介します。

赤ちゃんはメリーをいつから使えるのか?

メリーは生後1~2ヶ月頃から、ベッドメリーとして使用することができます。

まだ生まれて間もない赤ちゃんでも、しっかりとメリーの人形さんたちを追いかけるんですよね。

かつを

我が家でも、生後2ヶ月くらいからメリーを使っていました!

早すぎるかな?と思うかもですが、月齢が小さい赤ちゃんでも結構眺めて遊んでくれるので、メリーは早めの導入がおすすめですよ。

赤ちゃんはメリーをいつまで使えるのか?

メリーとして遊んでいたのは生後3ヶ月頃まででした。

3ヶ月以降はベビージムとして使用し、つかまり立ちを始めてからは、つかまり立ちジムとして使用していました。

我が家が使っているベビージムの「6wayジムにへんしんメリー」であれば、つかまり立ちジムとして1歳を過ぎてもメリーで遊んでくれていますね。

赤ちゃんはとにかくボタンを押すのが好きなので、ボタンを押しては流れる曲や効果音を楽しんでいます。

かつを

メリーとして使う期間は短いですが、「6wayジムにへんしんメリー」は1歳を過ぎても遊べるいきの長いおもちゃでおすすめですよ!

おすすめのメリー「6wayジムにへんしんメリー」をご紹介!

我が家で長い期間活躍している「6wayジムにへんしんメリー」をご紹介します。

かつを

メリーにジムに様々な姿にへんしんして活躍してくれる優れものです!

月齢に合わせて形が変えられるため、長く遊べる!

6wayジムにへんしんメリーの全体画像

このベビージムの良い所は、月齢に合わせた形で遊ぶ事が出来るため、他の用途が限定的なベビージムよりも、長く遊ぶ事が出来ます。

例えば、生後1〜2ヶ月のねんね期は、ベッドメリーや、フロアメリーとして、赤ちゃんの興味を惹かせる事が出来ます。

3ヶ月頃から、だんだん物を掴むのが上手になってきたら、ねんねジムとして、かなり興味を持って一人遊びしてくれます。

お座りが出来る様になると、おすわりメリーとして、また違う遊び方も出来るようになります。

また、つかまり立ちをしてからも形を変えて遊ぶ事が出来るので、1年以上もの長い間、月齢に合わせた役割を担う事が出来ます。

我が家では、物を掴み始めるようになった3ヶ月以降からねんねジムとしての期間がホンマに大大大活躍で、機嫌がええ時は20、30分くらいは上手に一人遊びしてくれてました。

寝返りをガンガンし始めた最近は、あんまり長い時間持ちませんが。

ただ、これから一人お座りがもっと安定してきたら、おすわりメリーとして、また違う遊び方も出来るようになるので、それも楽しみです。

音楽の種類が約20曲、効果音も約15種類と豊富!

6wayジムにへんしんメリーの上部のボタンの画像

これも充実の機能のうちの1つです。

とにかく色んな音楽や効果音を流す事が出来るので、それだけでも子供は聞き入ってくれます。

ご機嫌が悪めで中々一人遊び出来ないような時でも、音楽を流したり、曲を変えたりするだけで、意外と気分が変わるのか、ころっと一人遊びを始めてくれたりします。

曲調がオルゴールなので、音楽に合わせて親が歌詞をつけて歌ってあげると、結構喜んでくれたりもします。

ご機嫌が良い時は勿論ですが、何かとご機嫌が悪い場合でも、一人遊びのおもちゃとし活躍出来る素晴らしい機能です。

ねんねは殆どしない

商品説明の写真とかを見ていると、ねんねの導入にも使える感じで説明してるんですが、うちの子供はこれで遊んでねんねしたことは数えるくらいしかありません。

メリーとして使ってた時も、しっかり目で追いかけてるんですが、それで眠くなったりするような感じは全くなかったです。

ねんねジムとして使い始めてからは、手の届くところにぶら下がってるので、基本は掴んで遊んで、まず寝る事はないです。

もしかしたら、お子さんにも因るのかもしれませんが、うちの子は全くと言っていい程、このおもちゃでは寝ません。笑

コスパがめちゃくちゃいい

6wayジムにへんしんメリーのプーさんの部分を拡大した画像

値段は7000円ちょっとで買いました。

子供のおもちゃって値段の割にあんまり遊んでくれないもんなんですが、これはもう元取りまくってます。

今まで何十時間遊んでもらったか・・・遊んだ単位時間あたりの値段計算したら、我が家にあるおもちゃで圧倒的にコスパいいです。

間違いなく我が家ではナンバーワンのコスパの良さ。

こんだけ多機能で、ねんね期からつかまり立ち以降と長ーい期間大活躍して遊べるので、7000円ちょっとが全然高いとは思わないレベルです。

結論:赤ちゃんのメリーは生後1ヶ月から3ヶ月くらいまで使える

今回紹介したベビージムの特徴をまとめると、

  • 月齢に合わせて形を変えられるので、ねんね期からつかまり立ち以降までの長い期間、遊び続けられる。
  • 音楽と効果音の種類が豊富で、子供が飽きにくい
  • ねんねの導入には向いていない
  • コスパが半端なく良い

という感じになります。

我が家では3ヶ月頃からのねんねジム期間が、一人遊びを上手にしてくれたので、ちょっとした家事や用事で子供のそばに居れない時に、夫婦以外の貴重な子守役として、ホンマに大活躍してくれてます。

Amazon評価がやたらと高いのも納得出来るクオリティです。

ホンマに長い期間使えるんですが、お子さんが小さいうちから買った方が絶対に良いので、これからお子さんが生まれる予定の方には、ぜひおすすめしたいアイテムです!

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