【1/3〜1/6】Amazon初売りセールのおすすめ商品総まとめ!

2019年に買ってよかったもの&サービスを厳選!【節約したい人必見】

今回は2019年に買ってよかったもの&サービスをご紹介します。

かつを

今年も色んなものやサービスを買ったので、よかったものを厳選しました!

  • 節約編
  • 家電編
  • ガジェット編

の3つのジャンルからご紹介しています。

ヨメ

私は節約編が興味あるかな〜?

かつを

今年はこれやっただけでかなりの節約になったよね…!

という訳で、興味があるものから読んでみて下さいね!

2019年の買ってよかったもの&サービス【節約編】

2019年の買ってよかったもの・サービスの節約編についてまとめました。

格安SIM

月に7000〜8000円スマホ代を支払ってる人は、格安SIMに変えるだけで半額以下に節約できます。

プランにもよりますが、大体月2000〜3000円で契約できるので、1ヶ月で5000円は浮いちゃうんですよね。

月に5000円ってめちゃくちゃでかいですよね?

年間で6万円だから、かなり良い物が買えるようになります。

キャリアのスマホ料金高いなって1度でも感じたことがある人は絶対格安SIMにしないと損なので…

かつを

ちなみに僕は「楽天モバイル 」を使っています!

楽天モバイル 」以外にも、たくさんの格安SIMがあります。

僕は普段から楽天経済圏で生活しているので、「楽天モバイル 」を使っています。

自分は楽天のヘビーユーザーじゃ無いよって人には「LINEモバイル 」がおすすめです。

かつを

来年で還暦になる母にも「LINEモバイル 」を使って貰っています。

スマホ決済サービス

今年から大注目を集めたスマホ決済アプリも節約には欠かせません。

例えば、PayPayで支払えばポイント還元率が1.5%あります。

キャッシュレス決済5%還元の対象店舗で買い物をすれば、合計で6.5%ものポイント還元を受けることが可能です。

つまり、1万円の買い物をしたら650円分のポイントが還元されるってこと。

かつを

まだお店で現金で支払ってるという人、正直言って損してます…

でも大丈夫、今日からスマホ決済サービスを始めればOKです。

まずは下記リンクからPayPayアプリをダウンロードしておきましょう。

iOSの人→PayPayアプリをダウンロードする

Androidの人→PayPayアプリをダウンロードする

楽天経済圏

楽天経済圏とは、電気代やスマホ代や日常の買い物といったあらゆる支払い先を楽天に統一すること。

支払い先を楽天に統一することで、楽天ポイントがざくざく貯まります。

さらに、支払い方法の1つとして貯めた楽天ポイントが選べるので毎月の電気代やスマホ代をポイントで全て支払う、ということまで出来ちゃうんです。

私が実際に行った楽天経済圏へ移行するための施策は以下の通りです。

楽天経済圏に移行するための施策

これをやるだけで面白いようにめちゃくちゃポイントが貯まっていきます。

キャンペーンをうまく活用すれば、毎月のスマホ代+電気代が貯まった楽天ポイントで支払えて無料になるので、節約したい人はマジで取り組んでみて下さい。

2019年の買ってよかったもの【家電編】

ここでは、2019年に買ってよかったものの家電編をまとめました。

コードレス掃除機

コードレス掃除機「CL107FDSHW」の画像

一家に一台、どこでも掃除機掛けできるコードレス掃除機があると重宝します。

数あるコードレス掃除機の中でも、マキタの「CL107FDSHW」がコストパフォーマンスの良さに優れています。

特徴は、なんといっても本体重量の軽さ。

コードレス掃除機の最大手、ダイソンの「Dyson Cyclone V10 Fluffy」の本体重量が2.58kgなのに対し、マキタの「CL107FDSHW」の本体重量は1.1kg

かつを

なんとダイソンのコードレス掃除機の半分以下の軽さなんですよ!

また、バッテリーのフル充電までの時間が「22分」と、素早く充電出来るのも、おすすめポイントです。

「CL107FDSHW」のバッテリーと充電器の画像

吸引力も申し分なく、これ一台あれば家中どこでも掃除機掛けすることが出来ますよ。

ただ、掃除機本体だけでは自立しないので、我が家でも使っているスタンドを別途購入することをおすすめします。

山崎実業のクリーナースタンドの画像

かつを

白を基調としたデザインなので、掃除機と統一感があっておしゃれです!
【CL107FDSHW レビュー】ダイソンの半分以下の軽さで充電が早いコードレス掃除機のアイキャッチ画像 【CL107FDSHW レビュー】ダイソンの半分以下の軽さで充電が早いマキタコードレス掃除機

ロボット掃除機

「iRobot ルンバ 622」の外観画像

ロボット掃除機があるだけで、家事の負担が劇的に減りました。

私はルンバの「iRobot ルンバ 622」とLIFE社の「ILIFE V3s Pro」を使っています。

かつを

出掛けてる間に面倒な掃除機掛けが終わってるなんて、マジで便利過ぎてやばいです!

iRobot ルンバ 622」はルンバの中ではかなり安くてコスパ抜群なんですが、もうちょっと安いのない?

という方におすすめしたいのが、ILIFE社の「ILIFE V3s Pro」。

かつを

1万円代という格安の価格で、性能も申し分ないですね!

ロボット掃除機があると本当に暮らしが捗るようになります。

まだ持っていない、という人はぜひ検討してみてください。

コスパ最強の安いおすすめロボット掃除機のアイキャッチ画像 2万円以内のコスパ最強ロボット掃除機のおすすめはこれだ!【2019年版】

空気清浄機

DAIKINの「MCK70V」は、Panasonicの「F-VC70XR」と同じく、空気清浄スピード、におい対策、ウィルス対策、花粉対策と全ての項目で3つ星の最高評価。

MCK70V」の最大の特徴は、ツインストリーマという独自のストリーマを2つ内臓することで、汚れやにおいの分解能力が従来機の2倍の性能になっている点。

かつを

除菌性能はトップクラスの性能です!

フィルター構造もプレフィルター、TAFUフィルター、脱臭フィルターの3層構造となっており、10年間交換不要と長期間のメンテナンス性を誇ります。

また、スマートフォンと連携することでお部屋の空気を見える化したり、遠隔操作が可能だったりと、最新のIoT機能も備えているんです。

かつを

スマホと連携可能な空気清浄機なんて、わくわくしますよね!
空気清浄機おすすめのアイキャッチ画像 【2019年】最新空気清浄機のおすすめ徹底比較!【5万円以下限定】

2019年の買ってよかったもの【ガジェット編】

ここでは、買ってよかったもののガジェット編をまとめました。

10インチタブレット

HUAWEIの「MediaPad M5 lite 10」です。

裏面はシルバーで丸みを帯びたデザインが特徴的。

「MediaPad M5 lite 10」は裏面がシルバーのデザインが特徴的

RAMは3GBで、オクタコアのCPUを備えているハイスペックなモデルとなっています。

ストレージは32GBで、外部ストレージ(micro SDカード)を活用することで最大256GBまで拡張することが可能です。

バッテリーは7500mAhの大容量で、約13時間の動画再生、約56時間の音楽再生ができます。

また、急速充電にも対応しわずか2.9時間でバッテリーをフル充電可能。

「MediaPad M5 lite 10」は7500mAhの大容量のバッテリーを搭載

かつを

他の10インチのタブレットと比較しても圧倒的に多いバッテリー容量です!

解像度は1920 × 1200のフルHDクラスの高解像度ディスプレイを搭載。

「MediaPad M5 lite 10」はフルHDクラスの高精細ディスプレイを搭載

MediaPad M5 lite 10」はクアッドスピーカーと呼ばれる4箇所にスピーカーを配置し、独自の高品質なオーディオを提供してくれます。

「MediaPad M5 lite 10」はクアッドスピーカーを採用し、独自の高品質なサウンドを提供する

かつを

タブレットだけでなく、高品質なスピーカーとしても使えますね!

また、「EYE-CONFORTモード」と呼ばれる子供の目に配慮したモードが搭載されていて、眼に有害なブルーライトを自動でカットしてくれたり、画面と顔が近過ぎる場合には自動で警告を出してくれたりします。

「MediaPad M5 lite 10」は子供の眼に配慮した「Eye-CONFORTモード」を標準採用している

かつを

子供がタブレットを使う場合に配慮されているのは嬉しいポイントですよね!

MediaPad M5 lite 10」は全ての項目でハイパフォーマンスを発揮してくれる、10インチタブレットとしては圧倒的に高品質なモデルです。

これだけの高性能でありながらiPad Airの半額以下で買えることを考えると、いかにコスパに優れているかが分かるでしょう。

かつを

僕が1番おすすめする10インチタブレットです!

【2019年】コスパ最強の安い10インチおすすめタブレット8選【1万円から買える】のアイキャッチ画像 【2019年】コスパ最強の安い10インチ・8インチおすすめタブレット16選【1万円から買える】

8インチタブレット

HUAWEIの「MediaPad M5 lite 8」です。

先ほど紹介した「MediaPad T3 8」の上位モデルにあたります。

裏面はダークグレイを基調としたシックでスマートなデザイン。

「MediaPad M5 lite 8」の裏面はシルバーがおしゃれなデザイン

RAMは3GBでCPUはオクタコアを搭載しているハイスペックモデル。

MEMO

オクタコアのオクタは「8個の」という意味で、CPUがのコアが8個あるということ。
一般的なクアッドコアが4個なので単純に倍の数のコアがあり、より多くの複数処理を同時に処理できる。

「MediaPad M5 lite 8」はRAM3GB、CPUはオクタコアを採用しているハイスペックモデル

ストレージは32GBで、micro SDカードを利用することで最大128GBまで拡張できます。

バッテリー容量は5100mAhと、8インチタブレットの中では最大級のバッテリー容量を備えています。

「MediaPad M5 lite 8」は5100mAhと大容量のバッテリーを搭載

解像度は1920 × 1200クラスで、他の8インチタブレットと比較すると頭1つ抜けた高解像度ディスプレイです。

「MediaPad M5 lite 8」は1920 × 1200クラスの高解像度ディスプレイ

本体重量も310gと軽く、片手で楽に持つことができます。

「MediaPad M5 lite 8」は310gで片手で楽に持てる

MediaPad M5 lite 8」はスピーカーにも拘っていて、低音で歪みの少ない臨場感と没入感のあるサウンドを味わえます。

「MediaPad M5 lite 8」は没入感の高いスピーカーが特徴

かつを

価格は「MediaPad T3 8」より上がりますが、スペックとのバランスを考えると「MediaPad M5 lite 8」がイチオシです!

【2019年】コスパ最強の安い10インチおすすめタブレット8選【1万円から買える】のアイキャッチ画像 【2019年】コスパ最強の安い10インチ・8インチおすすめタブレット16選【1万円から買える】

メッシュWi-Fiルーター

メッシュWiFiルーターの『Deco M9 Plus』です。

メッシュWi-Fiルーターは、従来のWi-Fiルーターよりも負荷を分散し、家のどこにいても繋がりやすいのが特徴のWi-Fiルーター。

メッシュWiFiはルーターと同機能のサテライトがあるため、負荷を分散できて家のどこでも繋がりやすくなる

中でも個人的にイチオシなのが、TP-Linkの『Deco M9 Plus』で、おかげで家のどこでもWi-Fiが繋がるようにしてくれた優れものです。

【2019年】メッシュWiFiルーターのおすすめ徹底比較【Google VELOP Orbi TP-Link バッファロー】のアイキャッチ画像 【2019年】メッシュWiFiルーターのおすすめ徹底比較【Google VELOP Orbi TP-Link バッファロー】

モバイルバッテリー①

「RAVPOWER RP-PB125」のコンセントを飛び出せた時に横から見た画像

RAVPOWER RP-PB125」は1台で充電器とモバイルバッテリーの2役をこなす便利なガジェット。

かつを

もう充電器を持ち運ぶ必要無いなんて画期的!

出力ポートが2つあり、4段階のLEDで充電残量も一目で分かるようになっています。

「RAVPOWER RP-PB125」の側面のLEDが光って、充電残量を表している画像

かつを

かゆい所に手が届いた便利なモバイルバッテリーですね!

重さは196gと、僕が持っているスマホ(約180g)と殆ど変わらない軽さ。

「RAVPOWER RP-PB125」の重さを測っている画像

専用ポーチも付属しているため、持ち運びにとても便利です。

「RAVPOWER RP-PB125」と巻き取り式コードを専用ポーチに入れている画像

かつを

ROVPOWER RP-PB125」はAmazonで2000円代で購入出来るので、コスパ抜群のモバイルバッテリーです!
【RAVPOWER RP-PB125 レビュー】んアイキャッチ画像 【RAVPOWER RP-PB125 レビュー】充電器とモバイルバッテリーを兼ねた持ち運びに便利過ぎるガジェット

モバイルバッテリー②

Anker PowerCore II 10000の外観と付属品の説明画像3

スマホの充電問題をたった一台、数千円で解決出来てしまうモバイルバッテリー。

かつを

でも、モバイルバッテリーって色んな製品があって、どれを選んだらいいか分からへん…

という方にぴったりの商品が「Anker PowerCore II 10000」です。

手の平サイズに収まるコンパクトなサイズ感でありながら、スマホを最大4回も充電可能な大容量を備えています。

Anker PowerCore II 10000を手の平に収めている画像2

「Anker PowerCore II 10000」は手の平に収まるサイズ感です

また、「Anker PowerCore II 10000」はLED表示によって充電残量が一目で分かるのも嬉しいポイント。

Anker PowerCore II 10000を充電している時のgif画像

モバイルバッテリーを収納する専用ポーチも付属しているため、持ち運びにとても便利です。

Anker PowerCore II 10000の専用ポーチ

かつを

Anker PowerCore II 10000」はコストパフォーマンスに優れており、かゆい所に手が届く、お買い得な商品ですね!
【Anker PowerCore II 10000 レビュー】手の平サイズでスマホを4回充電可能なモバイルバッテリーのアイキャッチ画像 【Anker PowerCore II 10000 レビュー】手の平サイズでスマホを4回充電可能なモバイルバッテリー

2019年の買ってよかったもの&サービスまとめ

今回は2019年の買ってよかったもの&サービスをご紹介しました。

スマホ決済サービスの台頭など、新しいサービスも普及し始めた1年でしたね。

我が家は「楽天経済圏」に移行し、新しい節約の形を手に入れることができました。

かつを

来年はどんなものやサービスが増えるか楽しみですね!

どうも、かつをでした。

【還元率20%】Amazonギフト券を5000円以上の初回チャージで1000円分のポイントが貰えるお得なキャンペーン実施中!のアイキャッチ画像 【還元率20%以上】Amazonギフト券を5000円以上の初回チャージで1000円分のポイントが貰えるお得なキャンペーン実施中! Amazonで買ってよかった暮らしが捗るおすすめ商品のアイキャッチ画像 【2019年】Amazonおすすめ商品26選!【買うと暮らしが捗る物を厳選】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA